今日は大学に行ってきた。
その後、大学から表参道を通って原宿へ行き、代々木公園を散歩してきた。
代々木公園では、様々な手段で自分を表現している、パフォーマー達がいた絵文字
その中に「踊りながら絵を描く」という、新ジャンルのアートに挑戦するアーティストがいた。本人いわく、パリにも勉強に行ってたとか、行ってないとか。一体、普段は何してる人なのだろう??
パフォーマンスが始まると、彼は音楽に合わせて踊り、「GO!! MY WAY!!」の掛声と共に真っ白のキャンパスに風景を描いていった......。
結局、全く意味は分からなかったが、世の中には色々な人の色々な人生があるのだなぁと感じる事ができた1日だった絵文字
ところで、
って知っていますか? まぁ特殊な印刷技術のことなんですけど、、、
絵画ではとりあえず版画の一種に分類されているのでしょうか?
先日秋葉原に久しぶりに行ったのですが、まぁ駅前は、冥土の妖気がたちこめていて
声をかけてくるんですよね。こういうのを避ける極意を私は身に付けているのですが、
この辺はまたの機会に説明するとして、、、、、
で、変な女に声をかけられ、チラシを渡されました。
女の雰囲気で分かりました ・・・・・いわゆる絵画商法です。
「ギャラリー、を見ていってください」
シカトかなと思ったのだが、まぁちょっと覗いてみようかと思いました。
※カッコ内の会話に販売員の女と、私の区別は振っておりません。
類推してください。
芸術の世界なんてこれっぽっちしか知らない私ですが、からかってやろうと
思いました。 いけない仔ですね
(絵のハナシは前の日記に書いております)
ココに名前を書いてください。だと、
「なまえとかかきたくないんですけど」
「じゃぁ、年齢と職業だけでいいんで書いてください」
もうすぐ誕生日じゃ~んと思いながら年齢を記入。
職業欄は、支払能力のチェックといったところでしょうか、会社員に○をつけときました。
まぁつまらない絵がゴロゴロと転がっていて2Fに誘われるままに上がり
「シルクスクリーンって知っていますか?」との質問に
「知ってはいますが、、」と回答し、
詳しいんですか?など調子合わせの会話を並べられ、、、
シルクスクリーンの絵は製作する手間が非常にかかり
100万円くらいするのが普通と説明を受けた。
はぁそうですか
「私は作品、大きさにもよりますが、30万円くらいでも高いと思っていました
私は今まで何を見てきたのでしょうか」
と、かる~く嫌味を振りまく
いちおう絵を購入した履歴がある、ことも会話の流れで伝えておきました
ここでこの女は過去に私が騙されたことがある人間と思ったのかそのハナシを
尋問してきました。
「ギャラリーとかよく観たりするんですか?」
「アート関係の知り合いの店には足を運んだりしてましたが、、、」 ← 最近はない
「マニアックな絵が好きなんですか?ヒロヤマガタとか、天野 喜孝とか」
「ヒロヤマガタねぇ、あんまり興味はないですねぇ」 本音
「ラッセンとか大っキライなんですよ」 本音
「天野喜孝さんとかがお好きなんですか?」
「FF4の攻略本の、暗黒騎士を好きでもないのに良く眺めました」 ←心の声
「この辺にいる人は好きなひと多そうですね」 ←とりあえず返した言葉
この女に草間彌生といったところで分かるわけもないが誰の絵を買ったんですか?
と聞いてくるのでとりあえず回答した。
勿論分かりませんでしたが、、、
まぁとりあえず、うだうだでこの中で気に入った絵を一つ選んでください。
とアンケートをすすめ、その絵の前に椅子を置き座らされました。
何でこの絵を選んだんですか?との問いに
「縦長だからですかね~」「選べというからテキトーに選んだ」と返し
「貴方が選んだ絵は、玄人さんが選ぶような、このギャラリーの中でも特別な
絵なんですよ」
とこの女は吐いた。
私はこの女のあまりの頭の悪さに思わず少しニヤついていました。
この女はこの私の顔を見て、ヨイショに成功したと勘違いしたのか購入を
すすめてきました。
「別にほしくないですね。」と言っているのに
「嫌いキライも好きのうち」とかウダウダ進めてくる。
暫らくのヨイショ攻撃に適当に返答すると(疲れていたので本当に適当です)
「あなたはこの絵にいくらの値をつけますか?」と尋ねられた。
「15万円くらいですかね~」
「15万円で売るっていったら買いますか?」
「買いません」
この瞬間あきらめた感がただよい、なんかつまんないので
「えっ、15万円で売ってくれるんですか」 と返した
「まさか売りませんよ」
「なんだ~じゃぁなんで聞いたんですか?」
「15万で買わない人は絶対に買いませんから」 (この女から唯一の本心とも思える言葉
を聞きました。)
15万円でも買う気はしないですがねぇ(売りませんの一言に安心)
ネットで調べたらヤフオクで同程度の絵が5万円くらいで売っていました。
(絵画とは別ジャンルです)
もしも上記のようなクソ女から絵を購入したらクーリングオフをおすすめします。
その絵に価値などありませんから、、、
(ここで言う価値とは市場価値のことです。
その絵に価値を感じ幸せを得られるという人の価値観は否定する気はありません)
その後、大学から表参道を通って原宿へ行き、代々木公園を散歩してきた。
代々木公園では、様々な手段で自分を表現している、パフォーマー達がいた絵文字
その中に「踊りながら絵を描く」という、新ジャンルのアートに挑戦するアーティストがいた。本人いわく、パリにも勉強に行ってたとか、行ってないとか。一体、普段は何してる人なのだろう??
パフォーマンスが始まると、彼は音楽に合わせて踊り、「GO!! MY WAY!!」の掛声と共に真っ白のキャンパスに風景を描いていった......。
結局、全く意味は分からなかったが、世の中には色々な人の色々な人生があるのだなぁと感じる事ができた1日だった絵文字
ところで、
って知っていますか? まぁ特殊な印刷技術のことなんですけど、、、
絵画ではとりあえず版画の一種に分類されているのでしょうか?
先日秋葉原に久しぶりに行ったのですが、まぁ駅前は、冥土の妖気がたちこめていて
声をかけてくるんですよね。こういうのを避ける極意を私は身に付けているのですが、
この辺はまたの機会に説明するとして、、、、、
で、変な女に声をかけられ、チラシを渡されました。
女の雰囲気で分かりました ・・・・・いわゆる絵画商法です。
「ギャラリー、を見ていってください」
シカトかなと思ったのだが、まぁちょっと覗いてみようかと思いました。
※カッコ内の会話に販売員の女と、私の区別は振っておりません。
類推してください。
芸術の世界なんてこれっぽっちしか知らない私ですが、からかってやろうと
思いました。 いけない仔ですね
(絵のハナシは前の日記に書いております)
ココに名前を書いてください。だと、
「なまえとかかきたくないんですけど」
「じゃぁ、年齢と職業だけでいいんで書いてください」
もうすぐ誕生日じゃ~んと思いながら年齢を記入。
職業欄は、支払能力のチェックといったところでしょうか、会社員に○をつけときました。
まぁつまらない絵がゴロゴロと転がっていて2Fに誘われるままに上がり
「シルクスクリーンって知っていますか?」との質問に
「知ってはいますが、、」と回答し、
詳しいんですか?など調子合わせの会話を並べられ、、、
シルクスクリーンの絵は製作する手間が非常にかかり
100万円くらいするのが普通と説明を受けた。
はぁそうですか
「私は作品、大きさにもよりますが、30万円くらいでも高いと思っていました
私は今まで何を見てきたのでしょうか」
と、かる~く嫌味を振りまく
いちおう絵を購入した履歴がある、ことも会話の流れで伝えておきました
ここでこの女は過去に私が騙されたことがある人間と思ったのかそのハナシを
尋問してきました。
「ギャラリーとかよく観たりするんですか?」
「アート関係の知り合いの店には足を運んだりしてましたが、、、」 ← 最近はない
「マニアックな絵が好きなんですか?ヒロヤマガタとか、天野 喜孝とか」
「ヒロヤマガタねぇ、あんまり興味はないですねぇ」 本音
「ラッセンとか大っキライなんですよ」 本音
「天野喜孝さんとかがお好きなんですか?」
「FF4の攻略本の、暗黒騎士を好きでもないのに良く眺めました」 ←心の声
「この辺にいる人は好きなひと多そうですね」 ←とりあえず返した言葉
この女に草間彌生といったところで分かるわけもないが誰の絵を買ったんですか?
と聞いてくるのでとりあえず回答した。
勿論分かりませんでしたが、、、
まぁとりあえず、うだうだでこの中で気に入った絵を一つ選んでください。
とアンケートをすすめ、その絵の前に椅子を置き座らされました。
何でこの絵を選んだんですか?との問いに
「縦長だからですかね~」「選べというからテキトーに選んだ」と返し
「貴方が選んだ絵は、玄人さんが選ぶような、このギャラリーの中でも特別な
絵なんですよ」
とこの女は吐いた。
私はこの女のあまりの頭の悪さに思わず少しニヤついていました。
この女はこの私の顔を見て、ヨイショに成功したと勘違いしたのか購入を
すすめてきました。
「別にほしくないですね。」と言っているのに
「嫌いキライも好きのうち」とかウダウダ進めてくる。
暫らくのヨイショ攻撃に適当に返答すると(疲れていたので本当に適当です)
「あなたはこの絵にいくらの値をつけますか?」と尋ねられた。
「15万円くらいですかね~」
「15万円で売るっていったら買いますか?」
「買いません」
この瞬間あきらめた感がただよい、なんかつまんないので
「えっ、15万円で売ってくれるんですか」 と返した
「まさか売りませんよ」
「なんだ~じゃぁなんで聞いたんですか?」
「15万で買わない人は絶対に買いませんから」 (この女から唯一の本心とも思える言葉
を聞きました。)
15万円でも買う気はしないですがねぇ(売りませんの一言に安心)
ネットで調べたらヤフオクで同程度の絵が5万円くらいで売っていました。
(絵画とは別ジャンルです)
もしも上記のようなクソ女から絵を購入したらクーリングオフをおすすめします。
その絵に価値などありませんから、、、
(ここで言う価値とは市場価値のことです。
その絵に価値を感じ幸せを得られるという人の価値観は否定する気はありません)